KB エクスプローラーでは、
GeneXus オブジェクトの新規作成、履歴表示、参照表示などを行うことができます。
KB エクスプローラーには複数のノードがあり、それぞれドメイン、テーブル、ドキュメントなどが編成されています。
特定のオブジェクトにアクセスするには、そのオブジェクトをダブルクリックするか、「開く」ボックスに名前を入力します (たとえば、フォルダやモジュール内に多数のオブジェクトがある場合)。
また、オブジェクトをドラッグ/ドロップしたり、右クリックして簡単に切り取り/貼り付けを実行したりできます。これによって、複数のオブジェクトが別々のフォルダに保存されている場合でも、これらのオブジェクトを同時に移動することができます。